
連邦の白いのが来たよ。
富士通テンのスピーカーTD510。
店では試聴したことがあったが、自分の部屋に設置してのインプレッション
・白くて部屋に馴染んでオサレ・低音は、よく言われるように確かに音圧に欠けるかもしれないが、見た目よりは出る。というか、普通に聴くなら十二分。
・音の奥行き感が素晴らしい。
・中高域の解像度が高いので、ヴォーカルやストリングス、パーカッションの音の立ち上がり等の音が特に良い。
・高域は苦手らしく、シンバルやハイハットの音の残響が良くない。ピアノの高域の音の残響が良くない。
・100-200Hzあたり?に妙なピークがある気がして、曲によっては耳障り。鳴らしこんでいると無くなりそうではある。
・クラシックを気持ちよく聞かせてくれる。
・聴いていて疲れない
結論:
周波数レンジが若干狭いのは否めないが、それを補う長所があるスピーカー。好き嫌いがわかれるかもしれないが、自分は好き。白くてオサレやし♪モーツァルトのピアノ協奏曲とか鳴らすと、凄く良かったので、これからおクラシック聴くことが増えそう。
【“白いスピーカー「TD510-WH」(富士通テン)キタワァ(n‘∀‘)η”の続きを読む】
家計簿つけるぞー!
ニコニコ動画でこの曲を聴いてよかったから買った。ドチラサマー♪
作曲の
カール・ジェンキンスは元々ジャズ寄りのプログレッシヴ・ロック(
カンタベリー・ロックとか言われる)の重鎮、ソフト・マシーンに参加していたが、このエンヤ系のヒーリング・ミュージックにはその頃の面影は無いw。
「地政学を英国で学ぶ」というブログの
このエントリーの影響で購入。
ソフトの怠惰かつ効率的な開発方法?
何か身になる情報が載っていたらいいけど・・・
明日から休みなので、開放感から本屋に寄ったりして何冊か購入。
若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来 (光文社新書)
が結構面白かったので、続編的な本著を購入。統計的に見ると昔から新入社員の3割は3年で辞めていたというつっこみはさておき、決して定年までいることにはならないであろう会社にいる自分のキャリアパスを考える参考になりそう。
・・・集めてます。ハイ。行政書士さんの話で、自分の知らない世界なので面白いです。ナニワ金融道からの派生系は面白いっす。本当は最近ちょっとネタがマンネリ化してきた感じはあるけれど。
こっちはBook-Offで購入。タイトルは安直かと思ったけれど、中身をぱらぱら見ると、まず「家計簿つけろ」から始まり、保険、年金、外貨、株等まで紹介されていたので良い本だと思い購入。
集めてます。ハイ・・・。
あぶく銭が入ったのでリアル書店で本を購入。
6点で8308円。図書カードの残り2424円があったので、現金は5884円。
最後の2冊は衝動買い。「日本のソフトウェア産業がいつまでもダメな理由」は、キャリアパスを考えるうえでの参考になりそう(切実)。
で、まずは「新ナニワ金融道」から読もうw